2009年1月29日 (木)

CDはなぜ直径12センチなのか?

流れてきたメルマガのタイトル。
さて、どうしてか。
正解を知っているボクはメルマガが間違っていたら面白いと思ったんだが。
フィリップスが作った試作のCDは11.5センチだった。
概ね60分の音楽が収録できる。
これじゃ駄目だと言ったのはソニー側で、74分欲しいと言ったのだな。
・・・当時は650MB,74分で12センチだった。
その理由は、74分にすれば「第9」が収まるから、と。
これがボクの知ってた常識。

コメント[8]

けっして、特典に目がいったわけじゃありませんw

ところで、その常識はわたし知りませんでしたわ。

ボクの記憶では、「11.5センチではカラヤンの第9が収まりきらない。」だったと思うけど。ソニーがカラヤンの板を出していた形跡はないような気もして。

以前のあのでかいLDって何だったんですかね、技術の革新は早いですね、今はもうブルーウェイですからね、昨晩、歯医者でインプラントの手術をやってきました、歯根が硬く、2個入れるのに2時間もかかりました、酒も飲めず鎮痛剤と化膿止めを飲んで寝ました。

LDプレーヤーの生産が終了したのはごく最近だったように聞きました。
前はディスクも相当持っていましたが、とっくに手放しました。
LDの大きさは、LPの真似したんだろうかね。やっぱり。
こちらの歯はまだまだ健在です。デンターシステマを趣味にしてます。

そんな真相があったとは知りませんでした。
今は懐かしいあのLP版も似たような理由からあの大きさが決まったのかもしれませんね。
歯は僕も今のところは大丈夫です。歯に限らず身体の健康には日本にいた時以上に気を付けています。タイの開業医レベルの医療技術は全く信用できませんので,,,,(苦笑

LPの前はSPだとすると、どうしてSPが30センチ?が、LDの規格になったのかもしれませんね。
タイで歯科医の看板はあまり見かけなかったような気もしますが。大きな病院の中にあったのかな。
「モーファン」は怖いぞー。と子供にもそう言っているくらいだから、きっと痛そうなのがあるんでしょうよ。

もう数年前ですが、バンコクに行った時、息子の歯の矯正の金具が壊れて、歯にあたり痛がっていたので、友人に頼んで歯医者を探してもらい、連れて行ったことがありました、そこはバンコクの北西地域で三階建ての大きな歯医者でした、女医の方が見てくれて応急に治してくれて、日本に帰ったらやり直してもらいなさいと言って、治療費は一銭も取りませんでした、そう言う事もありタイの歯医者の印象は、すこぶるいいです、はははははは。

日本の歯医者なら必ず診察料を取りますよ。
親父を連れて行って、「これ、私では手が出せません」なんて言いながらちゃんと請求するんですから、手堅い商売だと思ったものです。タイの歯医者さんは立派でしたね。

コメントする

いまコメントすると特典映像がついてきます!